検閲なし AI チャット
答えのない問いは、ない。
無料でお試し
試し方の例
応答は AI 生成・教育研究目的です
お試しチャットは 1 回のみ。サインアップすると使える回数が増えます
アンセンサードLLMが、あなたのどんな質問にも回答します。
WHY DEEPENT
- 01
どんな質問にも、答える
アンセンサード(無審査)モデルを使用。一般の AI サービスが濁したり拒んだりする話題にも、必要な情報をそのまま返します。
- 02
資料を添えて、深く掘る
有料プランでは高性能モデルと画像入力に対応。グラフ・資料・手書きメモを添付して、テキストとあわせて回答を受け取れます。
- 03
入力は学習に使わない
入力内容はサービス提供のためにのみ使われ、AI の学習には使用しません。詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。
UNCENSORED AI
「検閲なし AI」と「制限なし AI」は何が違うのか
検閲なし AI とは、回答を拒否する挙動をできるだけ取り除いたモデルを使う AI です。呼び方はいくつかあり、「検閲なし AI」「制限なし AI」「uncensored」「拒否しない AI」はどれも同じ状態を別の言い方で指しています。「abliterated」だけは状態ではなく、その状態を作る手法の名前です。
| 言い方 | 指しているもの |
|---|---|
| 検閲なし AI/制限なし AI | 結果の言い方。回答が途中で止まりにくい状態を指す |
| uncensored | 英語圏の標準語。モデル名や配布ページで使われる |
| abliterated | 作り方の言い方。拒否に対応する方向を重みから取り除いたモデル |
| 拒否しない AI | 挙動の言い方。断らずに答える性質そのものを指す |
なぜ回答が止まらなくなるのか
一般の AI は、学習のあとに「断る」挙動を厚く組み込んでいます。断るかどうかを別の部品で判定するサービスもあれば、モデル本体に焼き込んでいるサービスもあります。
abliteration は、モデルの重みから拒否に対応する方向を取り除く手法です。知識をそのままに、断りにくくします。仕組みと限界は研究ノートの記事で扱っています。
向いている調べもの・向かない用途
向いている用途
- 研究・教育・文献調査で、一般の AI に止められた問いを最後まで続けたい
- レッドチーム評価や安全性の検証に使いたい
向かない用途
- 完全にオフラインで動かしたい(ローカル LLM のほうが向いています)
- 危険物の入手・作成や、違法行為の実行(規約で禁止しています)